2019/06/25

釣りに来てます

本日は久しぶりの釣りです。

ほんと久々です…(笑)


奥飛騨まで来ておりまして

なかなかこちらまで行ける機会がなく

年に1回行けるかくらいなのですが…(^▽^;)



今回、初めて地元の方にお声をかけていただき

奥飛騨にやってきました。


現地に夕方到着でイブニングを楽しみました。
(ぎっくり腰でもなんとかできました…)





さて、明日は良い釣りになりますように…

腰に祈る…(笑)

2019/06/24

やってしまった??

久しぶりに釣りへ

行けることになりました。v( ̄ー ̄)v


久しぶりの釣行にテンションが

上がりすぎているのか…

いつもは気をつけているのに


今朝、腰をピキッと…


やってしまいました( ̄∇ ̄)


最近、調子が良かったのですが


浮かれていたのでしょうか…





カラダをねじって自撮り(ノ_-。)




今日は静かに安静にしながら

作業をします。


皆様、中腰での作業は気をつけましょう

2019/06/23

アクロポリスさん

本日は群馬県にある

アクロポリスさんをご紹介させていただきます。


フライ用品の専門店なのですが

その中でも店主の村島さんが

自身で試して納得した商品を扱っておられ

定期的に更新されるブログには

店主の人となりが感じ取れます

とても素敵なショップさんです。


ユーズドコーナーも充実しており

お宝級のバンブーロッド、フライリール

一見の価値ありです。




ヤノシルクラインの

ハットも取扱いただくことになりました。

ありがとうございます。


実はアクロポリスさんとは

以前よりアクロポリスオリジナルバンブーロッドの

ライナー(竿袋)を担当させていただいております(笑)

2019/06/22

杜の家ブルックさん

本日は宮城県にある

ショップさんをご紹介させていただきます。


以前よりシルクライン製品を

お取り扱いしていただいております

宮城県名取市にある

杜の家ブルックさんです。


フライグッズはもちろんですが

ルアーグッズ、アパレルなど

品揃えが豊富で

とても素敵なショップさんです。




ヤノシルクラインの

ハットも取扱いただくことになりました。

ありがとうございます。



2019/06/21

山口屋釣漁具店さん

本日は東京都のルアーショップさんを

ご紹介させていただきます。


千代田区にある山口屋釣漁具さんです。

ハンドメイドルアーやバンブーロッドを中心に

アパレル、古書、中古ルアーなどを取り扱いされており

また、こだわりのオリジナル製品も手がけられている

とても素敵なショップさんです。


この度

ヤノシルクラインのハットを

取り扱いしていただくことになりました。


ありがとうございます。


山口屋釣漁具オフィシャルページ


2019/06/20

箕面スノーピーク

今日は箕面にある

スノーピーク箕面に行ってきました。




ここもですが…

箕面に住んでいながら行ったことがなく

初めて行ってきました。(^▽^;)





想像していた以上に良いところで

田舎風景と木々の匂いが全くの別世界

とても素晴らしい環境にあります。







展示場のある建物は

廃校になった小学校の建物を

そのまま利用した施設となっており

広い体育館には大型テントなど全ての商品が

設営した状態で展示されています。








我が家の子供達も大きくなり

ここ数年キャンプに行く機会がなくなっていますが

久しぶりに少しテンションが上がりました。(笑)

ぜひ地元でキャンプしてみたいです。(^▽^;)

2019/06/19

フライラインを素材別で種別する?

今日の話、自分で言うのもなんなんですが

とても面倒臭い (*´σー`)エヘヘ

最後までまとまりきっていないかも。。。(゚ロ゚;)エェッ!?


なのですが

よかったら読んでください <(_ _)>




近年

フライラインはたくさんのデザインがあり

皆様も目的(釣り竿や釣り場)に応じて

買い求められていると思います。

そんなフライラインを素材別に考えてみたいと思います。


まず皆様もよく知っているフライラインは

コア(芯)にナイロンまたはポリエステルが使われており

PVCやポリウレタンプラスチック(合成樹脂)でコーティングしたものです。


フライラインといえばコレ!
ですね(笑)


では

私が作るシルクラインはと言いますと

素材に絹糸を使ったブレーデッドコアに

亜麻仁油などの乾性油をコーティングしたものであります。

絹糸に亜麻仁油(他にもいろいろブレンド)

を染み込ませてコーティングしております。


なんとなく

PVCを使ったラインをシンセティックライン

または

プラスティックラインと言っていまして


シルクラインは

そのまま

「シルクライン」と言って、

他と分類しております。



シルクライン=天然素材


プラスティックライン=化学


なイメージがありますが


シルクラインに染み込ませた亜麻仁油は

重合と言われます化学合成により

固まっているので

結局はシルクラインも

ケミカルラインなのだと思うんです…(^▽^;)


多種多様になってきているフライライン

もっと簡単に分類できる名称はないものだろうか、、、




と考えているのは私だけかもしれない w(゚ー゚;)wワオッ!!