昨日、下記のような
ウールフェルトの画像をお見せしましたが
改めまして説明の補足です。
画像はフェルトの断面をカットしたところです。
注目していただきたいのは
断面下側の黒い部分です。
フェルト断面に樹脂を塗りつけて
フェルト繊維の奥に
樹脂がどこまで染み込むかテストした結果です。
役1〜2ミリメートル染み込んでいました。
ウール繊維に樹脂が良く染み込んでいて
使った樹脂はこちらです。
とても良い結果がでました。
昨日、下記のような
ウールフェルトの画像をお見せしましたが
改めまして説明の補足です。
画像はフェルトの断面をカットしたところです。
注目していただきたいのは
断面下側の黒い部分です。
フェルト断面に樹脂を塗りつけて
フェルト繊維の奥に
樹脂がどこまで染み込むかテストした結果です。
役1〜2ミリメートル染み込んでいました。
ウール繊維に樹脂が良く染み込んでいて
使った樹脂はこちらです。
とても良い結果がでました。
ウェーディングシューズに
ウール100%のフェルト材を使うと摩耗が激しいという
内容を以前のブログで紹介しましたが
フェルトの角(爪先やかかと)の減りが早いので
その対策については
友人の行った摩耗軽減対策を
こちらもも紹介しました。
ブレイデッドリーダー SOFT
1サイズの網組みを終わらすことができた。
以前にもブログで書いた記憶があるのですが
リーダーの製作はマシーンに着きっぱなしで
離れることができないので
他の作業と並行して進めることができず
リーダーを編むことだけを延々と続ける必要があります。
予定在庫数を編み上げてやっとひと段落なのですが
頑張った割には
仕上がったリーダーは掌に乗る程度の量(笑)
渓流での釣り上がりの途中
水面に浮かべたシルクラインの
ピックアップに水の抵抗を感じつ寮になってきたら
キャスティングを休憩して
シルクラインにグリスを塗り込む
もし
河原に大きなテーブルのような岩があれば
そこはシルクライングリスアップに
最適な場所
自家用車の検査(自動車継続検査)を済ませてきました
車両の点検及び消耗品の交換など
検査に向けて準備をすませて
いざ!
検査場持ち込みです(ユーザー車検)
順番を待っていると
右前方の車が何故かレーンを外れて脱輪している、、、
検査委員さんが車体をジャッキで上げて
レーンに戻しているようです。
何が起きているのかわかりませんでしたが
無事にレーンに戻れたようです(笑)
私はというと
ポジションライトの電球が切れているという
初歩的なエラーにより
検査レーンを2回も通ることとなりました
www
なんとか検査合格することができました
ホッ
これにて完了です。
残りわずかの今年の渓流釣りシーズン
安心して運転できます
もちろん道中は安全運転ですよ