Flyfisher誌は今回で300号
300号…長い年月ですね!
素晴らしいです。
この私もフライフィッシャー誌で
立派なFFMになる事ができました。
※立派になったかどうかは個人的主観(笑)
今回の特集は
リーダー&ラインシステム図鑑
たくさんのフライフィッシャーの方々の
システムが紹介されていて
とても参考になります。
そういう私も
シルクラインでのシステムを
紹介していただきましたので
ご参考にして頂ければ嬉しいです。
Flyfisher誌は今回で300号
300号…長い年月ですね!
素晴らしいです。
この私もフライフィッシャー誌で
立派なFFMになる事ができました。
※立派になったかどうかは個人的主観(笑)
今回の特集は
リーダー&ラインシステム図鑑
たくさんのフライフィッシャーの方々の
システムが紹介されていて
とても参考になります。
そういう私も
シルクラインでのシステムを
紹介していただきましたので
ご参考にして頂ければ嬉しいです。
全国のミノムシファンの皆様
今年も元気です(笑)
葉っぱをあしらったミノが美しいです。
「ミノムシ」で検索すると
オオミノガ、またはチャノミガの2種類がいるそうなのですが
このミノムシたちがどちらの種なのかは不明です。
また、近年ミノムシは個体数が減少していて
絶滅危惧種なんて言われている様ですが
ここではそこそこの数のミノムシ(蓑虫)が暮らしています。
モクモクと元気に新芽を食べているのですが
巣立つ日まで葉っぱが足りるのでしょうか
頑張って生き抜いてほしい
3シーズンは使っているので
それなりに汚れて
色も土色になってきて
上面の樹脂も薄くなって糸目が目立ってきている。
釣りに使うには抜群に良く
しなやかさに仕上がっていてる。
この画像は
樹脂コーティングする前のライン
そして
こちらの画像は
コーティングが完了したラインです。
表面の糸目(凸凹段差)がなくなり
ツルッとしています。
できるだけ樹脂の層が暑くなりすぎない様に
これくらいの厚みがベストと考えています。
先日の投稿で紹介したライン
画像を見ていただくとわかるのですが
表面の樹脂が無くなって
はっきりと糸目が出ています。
シルクラインの保管方法について
以前にも投稿してますが
このラインは
赤黒く黄変していましたが
太陽の光に当てておくと
黄色い明るい色になりました。
亜麻仁油の特徴として
黄変するのですが
紫外線を浴びる環境にいると
黄変を押させる事ができます。
既に赤黒く変色したラインも
明るい色に戻ろうとする様です。
私の場合
釣りで持ち出すとき以外は
ほぼ干したままです。